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お礼および告知

 昨日、名古屋・大須のバックス大須店にてサイン会などを行いました
 多くの方に本を購入していただき、ありがとうございました
 また、同卓していただいた方、ありがとうございました


 あと、イベント告知。
 8月15日に、ゼロさんとウザクさんが、愛知県・知立の「東天紅」にゲストで行きます。
(私がではないです、ゼロさんとウザクさんが、です)

 麻雀 東天紅
 https://mj-king.net/tempos/view/4261

 FC21708131.jpg
(この画像は https://mj-king.net/tempos/view/4261 のサイトの画像を利用しております)


 その関係で、私もそのお店にお邪魔しようかなと考えております。
 その際に、5冊くらい本を持っていきます。
 もし、みーにんという生物(なまもの)をみたいという方、サインがほしいという方は、東天紅へお越しください


 それではみなさん。Atebreve!Obrigado!(また近いうちに、ありがとうございました)
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コメント

No title

昨日本が届いて今日読み終わりました
自分の中では今のところ今年一番の麻雀本だと思いました
たしかに読みやすさという意味では他の麻雀本には一歩劣るかも知れませんが、それを補って余りある情報量や内容の濃さ、説得力を感じました
ただデータを並べるだけではなく、実戦で使いやすいように文章でまとめられていたのも非常に良かったです
(サイトのデータをノートに手書きで写して、ひとつひとつ比較して結論を出していくのは思ったより大変だったので)
自分は麻雀のことになると細かいところまで気になってしまうので、式が載っていたのも本当にありがたいです
1シャンテンの押し引きがあれば、今年の終了を待たず今年一番と断言していたと思います
これから何度も読んで貴重なデータを大事に使わせていただきます
良い本を本当にありがとうございました

書籍を購入しました
今まで常識と言われたセオリーの環境がよく分かり、とても為になりました

自分も牌譜解析に興味が出たのでやってみたいのですが、どのように行えば良いでしょうか?
ちなみにプログラミングの技術無し、統計は会社で多少扱った程度の知識です
よろしくお願いします

No title

 お二方、コメントありがとうございます。
 私の本がお役に立ったようで何よりです。

>自分も牌譜解析に興味が出たのでやってみたいのですが、どのように行えば良いでしょうか?
>ちなみにプログラミングの技術無し、統計は会社で多少扱った程度の知識です
>よろしくお願いします

 これについてはブログにて回答したいと思います。
 少々お待ちください。

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プロフィール

Meanin Gless

Author:Meanin Gless
 初めてこのサイトを訪れた方へ(出来る限り御読みください)

1 このブログで記載する内容と程度 

 このサイトは麻雀に関する調査結果・研究結果を調査過程・研究過程を含めて厳格に記述するサイトです。
 原則として、このブログの文章に「(数学・プログラムについて相応の知識・技術を持った人が)ここに書かれた文章の内容を再現し、文章の内容が正しいことを確認するために必要なこと」は総て記載していく予定です。
 もちろん、牌譜分析をした結果をそのまま表示する場合、重複する場合、後で細かく書く場合、他に書かれていて書く必要がない場合、情報の速報性を重視する必要のある場合は別ですが、それはあくまで例外です。

 このブログの文章の第一のターゲットは、後世の麻雀研究者になっております。
 次が、巷に流れる麻雀戦術が正しいのかを知りたい人、理由付きで麻雀戦術を知りたい人になります。
 申し訳ありませんが、麻雀戦術が使えるようになりたい、麻雀戦術を分かりやすく知りたいと思われる方は、このサイトの99%は役に立たないと思います。
 麻雀戦術について詳細に記したサイト、分かりやすく記したサイトは、たくさんありますので、そちらを読まれた方がよいかと思います。


2 分かりやすさへの配慮について

 なお、理想論としては、私は、このブログの文章の内容を分かりやすく説明するところまでもっていきたいとは思っております。
 しかし、それだけの余力は現在ありません。
 そのため、「この記事を理解すれば役に立ちそうだから、このブログの解説記事を作ってほしい」と思われた方は、コメント欄にてリクエストをしてください。
 リクエストされた時の私の状況にもよりますが、出来る限り対応したいと思います。


3 当サイトの目標

 当サイトは「科学する麻雀」の理論を発展させることを目的としております。
 もちろん、発展の中には、「細かい修正」も入りますが、できれば、天鳳の赤アリ麻雀の牌譜を分析し、必要であれば、抜本的な理論の改変も目標にしたいと思います。
 また、「科学する麻雀」には秋刀魚に関する記述が乏しいため、秋刀魚に関する分析もしたいと思っております。
 その辺の研究が一通り終わりましたら、数理的裏付けの取れたある程度分かりやすい麻雀戦術記事を書きたいと思っておりますが、、、それは1年以上あとの話になるでしょうね。

4 引用について

 基本的に、ネット上のブログに引用する際には、

 ① 私がシミュレーション又は牌譜解析したこと
 ② このサイトのデータである旨

を書いた上で引用する限り、自由に引用していただいて構いません
(ただし、あたかも私が行った牌譜解析・シミュレーションを自分がやったかのように記載して転載するのはやめてください)。

 しかし、

 ① 営利目的使用
 ② 紙媒体に使用する場合

 は、コメントにて、私にご一報ください。
「① 私がシミュレーション又は牌譜解析したことの記載、②このサイトのデータである旨の記載」さえあれば、拒否することは致しませんが、私に再試の機会を与えていただきたいと思っているためです。

 引用について、このようなことを書くのもはばかられますが、某所でちょっとありましたので、このようなことを認めさせて頂きました。
 ご理解いただければ幸いです。


 では、よろしくお願いします。

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