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やみねこさんオフ参加日記

 今日のお話は日記である。
 研究に関連する話題はないため、そゆこと期待している人は回れ右を。


 3月4日、やみねこさんの主催するオフに参加してきた。
 
 やみねこさんの主催するオフ会に参加するのは2回目。
 前回(去年の10月23日)は保存力を駆使して優勝を勝ち取った(東南戦5試合打ち、トップ2回、2位2回、3位1回だったと思う)
 よって、今回も1位が見えたら保存力(!)を駆使して優勝を狙おうと思っていた。


 さて、当日。
 参加者は約28名。
 試合は全部東風戦である。
 だから、回転が早い。
 抜け番になったかと思いきや、すぐ自分の番がやってくる。
 前回は東南戦だったと思うが、回転の速さを考えると東風戦の方がいいのかもしれない。

 さて、自分の麻雀についてだが、1試合目に20000点以上のラスを引いたり、途中30000点以上の3着を取るなどつかないところがあったが、なんやかんやで暫定2位になっていた。
 そのため、「こりゃ優勝が狙えるかも。トップ1回取って保存すれば圏内じゃね。よっしゃ、トップ取ったら保存して優勝を狙うか・・・」などと邪心を抱くに至った。
 ところが、そこからがいけない。
 2位、3位を繰り返し(一回もトップは取れず)、保存力を駆使する前に準優勝で終わった
 ただ、日ごろ、「この人と一度麻雀を打ちたい」と思っていた方々と麻雀を打てたので満足である。
 それに、私の麻雀研究成果の正しさも証明できたし(いや、証明されたのは私が短期確変を引いた事であって、私の麻雀研究の正しさは関係ない)。


 その後は飲み会。
 飲み会は約2時間半の飲み放題であったが、楽しかった
(もっとも、酒に酔ってしまって何をしゃべったかはあまり覚えていない)。


 オフ会の参加者の方、お疲れ様でした。
 別の機会にお誘いいただければ、前向きに検討しますのでよろしくお願いします。

 また、主催者のやみねこさんお疲れ様でした
 オフ会の準備は大変なのに、何度もオフ会を企画していただき、頭が下がります。
 前回も今回もとっても楽しかったです。


 それでは、みなさん。Ate breve! Obrigado(また、近いうちに。ありがとうございました。)
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Meanin Gless

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 原則として、このブログの文章に「(数学・プログラムについて相応の知識・技術を持った人が)ここに書かれた文章の内容を再現し、文章の内容が正しいことを確認するために必要なこと」は総て記載していく予定です。
 もちろん、牌譜分析をした結果をそのまま表示する場合、重複する場合、後で細かく書く場合、他に書かれていて書く必要がない場合、情報の速報性を重視する必要のある場合は別ですが、それはあくまで例外です。

 このブログの文章の第一のターゲットは、後世の麻雀研究者になっております。
 次が、巷に流れる麻雀戦術が正しいのかを知りたい人、理由付きで麻雀戦術を知りたい人になります。
 申し訳ありませんが、麻雀戦術が使えるようになりたい、麻雀戦術を分かりやすく知りたいと思われる方は、このサイトの99%は役に立たないと思います。
 麻雀戦術について詳細に記したサイト、分かりやすく記したサイトは、たくさんありますので、そちらを読まれた方がよいかと思います。


2 分かりやすさへの配慮について

 なお、理想論としては、私は、このブログの文章の内容を分かりやすく説明するところまでもっていきたいとは思っております。
 しかし、それだけの余力は現在ありません。
 そのため、「この記事を理解すれば役に立ちそうだから、このブログの解説記事を作ってほしい」と思われた方は、コメント欄にてリクエストをしてください。
 リクエストされた時の私の状況にもよりますが、出来る限り対応したいと思います。


3 当サイトの目標

 当サイトは「科学する麻雀」の理論を発展させることを目的としております。
 もちろん、発展の中には、「細かい修正」も入りますが、できれば、天鳳の赤アリ麻雀の牌譜を分析し、必要であれば、抜本的な理論の改変も目標にしたいと思います。
 また、「科学する麻雀」には秋刀魚に関する記述が乏しいため、秋刀魚に関する分析もしたいと思っております。
 その辺の研究が一通り終わりましたら、数理的裏付けの取れたある程度分かりやすい麻雀戦術記事を書きたいと思っておりますが、、、それは1年以上あとの話になるでしょうね。

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 基本的に、ネット上のブログに引用する際には、

 ① 私がシミュレーション又は牌譜解析したこと
 ② このサイトのデータである旨

を書いた上で引用する限り、自由に引用していただいて構いません
(ただし、あたかも私が行った牌譜解析・シミュレーションを自分がやったかのように記載して転載するのはやめてください)。

 しかし、

 ① 営利目的使用
 ② 紙媒体に使用する場合

 は、コメントにて、私にご一報ください。
「① 私がシミュレーション又は牌譜解析したことの記載、②このサイトのデータである旨の記載」さえあれば、拒否することは致しませんが、私に再試の機会を与えていただきたいと思っているためです。

 引用について、このようなことを書くのもはばかられますが、某所でちょっとありましたので、このようなことを認めさせて頂きました。
 ご理解いただければ幸いです。


 では、よろしくお願いします。

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