記事一覧

17000アクセス

 昨日か今日か忘れたが、ふとブログのアクセスを見たら、17000アクセスを達成していた。  このブログを始めて約2年だから、1日に換算すると約23アクセスといったところ。 まあ、そんなものか。  別に「だからどうこう」というわけではないが、備忘のために記事アップしておく。 それでは皆さん、Atebreve!Obrigado!(また近いうちに、ありがとうございました)。...

続きを読む

はっぴばーすでーみーにーん♪

 はっぴばーすでー みーにーん♪ はっぴばーすでー みーにーん♪ はっぴばーすでー でぃーあみーにーん♪ はっぴばーすでー みーにーん♪ 今日は1年でもっともめでたい1日である。 なぜなら、私の27歳(禁則事項)の誕生日だからである。 え?違う? 知らんわ。 今日が元旦(新年)であるかなんて。 まあ、一応挨拶だけしておくか。 あけおめことよろ。(ΦωΦ=) それはさておき、今年も色々と麻雀界の公共性の維...

続きを読む

私の名前がクイズに?

 クイズ・マジック・アカデミー・クーロン(QMAclone)と言うサイトがある。 http://kishibe.dyndns.tv/QMAClone/ そこの問題で「とつげき東北」という文言で検索したら、こんなものがヒットした。 問題文は次の通り。 なお、問題のタイプは「線結び」という問題らしい。 問題番号332020  次の麻雀の戦術に関する書籍と その著者の正しい組み合わせを選びなさい とつげき東北 ASAPIN みーにん G・ウザク ネマタ...

続きを読む

前回の「質疑応答」の補記

 先ほどの「質疑応答」について少し補足。 前回の「質疑応答」の記事は、感情のままに書いた面があり平澤先生に対して大変失礼な文章になっておりました。 完全に平澤先生に対する八つ当たりになってしまいました。 平澤先生に対する無礼を深く陳謝いたします。 なお、文章の内容自体は「日頃思っていたことが爆発した」という面が少なくないので、当事者から削除の要望がない限り、そのまま保存しておきます(ただ、角のある...

続きを読む

報告および御礼

 昨日、9月9日の午後6時15分からJR池袋駅西口のマルチスクリーン前にてサイン会を行いました。 私の予想に反し、多くの方がお越し下さりました。 なかには、遠方からお越しくださる方もいらっしゃいました。 また、差し入れを下さった方もいました (すいません、泊まり先で書いているので写真はアップできません、ご容赦ください)。 本当にありがとうございました。 このサイン会において用意していた本は8冊。 ...

続きを読む

プロフィール

Meanin Gless

Author:Meanin Gless
 初めてこのサイトを訪れた方へ(出来る限り御読みください)

1 このブログで記載する内容と程度 

 このサイトは麻雀に関する調査結果・研究結果を調査過程・研究過程を含めて厳格に記述するサイトです。
 原則として、このブログの文章に「(数学・プログラムについて相応の知識・技術を持った人が)ここに書かれた文章の内容を再現し、文章の内容が正しいことを確認するために必要なこと」は総て記載していく予定です。
 もちろん、牌譜分析をした結果をそのまま表示する場合、重複する場合、後で細かく書く場合、他に書かれていて書く必要がない場合、情報の速報性を重視する必要のある場合は別ですが、それはあくまで例外です。

 このブログの文章の第一のターゲットは、後世の麻雀研究者になっております。
 次が、巷に流れる麻雀戦術が正しいのかを知りたい人、理由付きで麻雀戦術を知りたい人になります。
 申し訳ありませんが、麻雀戦術が使えるようになりたい、麻雀戦術を分かりやすく知りたいと思われる方は、このサイトの99%は役に立たないと思います。
 麻雀戦術について詳細に記したサイト、分かりやすく記したサイトは、たくさんありますので、そちらを読まれた方がよいかと思います。


2 分かりやすさへの配慮について

 なお、理想論としては、私は、このブログの文章の内容を分かりやすく説明するところまでもっていきたいとは思っております。
 しかし、それだけの余力は現在ありません。
 そのため、「この記事を理解すれば役に立ちそうだから、このブログの解説記事を作ってほしい」と思われた方は、コメント欄にてリクエストをしてください。
 リクエストされた時の私の状況にもよりますが、出来る限り対応したいと思います。


3 当サイトの目標

 当サイトは「科学する麻雀」の理論を発展させることを目的としております。
 もちろん、発展の中には、「細かい修正」も入りますが、できれば、天鳳の赤アリ麻雀の牌譜を分析し、必要であれば、抜本的な理論の改変も目標にしたいと思います。
 また、「科学する麻雀」には秋刀魚に関する記述が乏しいため、秋刀魚に関する分析もしたいと思っております。
 その辺の研究が一通り終わりましたら、数理的裏付けの取れたある程度分かりやすい麻雀戦術記事を書きたいと思っておりますが、、、それは1年以上あとの話になるでしょうね。

4 引用について

 基本的に、ネット上のブログに引用する際には、

 ① 私がシミュレーション又は牌譜解析したこと
 ② このサイトのデータである旨

を書いた上で引用する限り、自由に引用していただいて構いません
(ただし、あたかも私が行った牌譜解析・シミュレーションを自分がやったかのように記載して転載するのはやめてください)。

 しかし、

 ① 営利目的使用
 ② 紙媒体に使用する場合

 は、コメントにて、私にご一報ください。
「① 私がシミュレーション又は牌譜解析したことの記載、②このサイトのデータである旨の記載」さえあれば、拒否することは致しませんが、私に再試の機会を与えていただきたいと思っているためです。

 引用について、このようなことを書くのもはばかられますが、某所でちょっとありましたので、このようなことを認めさせて頂きました。
 ご理解いただければ幸いです。


 では、よろしくお願いします。

カテゴリ

アクセス数