記事一覧

続・「しゃるうぃ~てんほう」の牌譜解析

「しゃるうぃ~てんほう!」という麻雀のリーグ戦がある。 これは日本プロ麻雀協会( http://npm2001.com/ )先生方によるリーグ戦である。 日本プロ麻雀協会チャンネル・しゃるうぃ~てんほう!(第4期) http://npm2001.com/channel/index.html しゃるうぃ~てんほう!(第3期) http://npm2001.com/channel/tenho3.html しゃるうぃ~てんほう!(第2期) http://npm2001.com/channel/tenho2.html しゃるうぃ~...

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「しゃるうぃ~てんほう!」の牌譜解析

「しゃるうぃ~てんほう!」という麻雀のリーグ戦がある。 これは日本プロ麻雀協会( http://npm2001.com/ )先生方によるリーグ戦である。 日本プロ麻雀協会チャンネル・しゃるうぃ~てんほう!(第4期) http://npm2001.com/channel/index.html しゃるうぃ~てんほう!(第3期) http://npm2001.com/channel/tenho3.html しゃるうぃ~てんほう!(第2期) http://npm2001.com/channel/tenho2.html しゃるうぃ~...

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天鳳で三倍満を和了する

 私の天鳳のアカウント(み~にん)が消されるのを防止するため、3か月ぶりに天鳳に課金した。 そして、そのついでに天鳳を打った。 特上卓の秋刀魚(東南戦)を2試合、四麻(東風戦)を1試合。 今回は四麻(東風戦)のことを。 秋刀魚(特上卓・東南戦)で2回トップを取り、気をよくしていた私は久々に四麻(特上卓・東風戦)を打った。 東1局0本場、6巡目で1sを頭にできたので3sを切ったところ、4s2sと立て...

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福地誠の鳳凰卓復帰率に関する考察

 天鳳の特上卓を表敬訪問中の第六期天鳳名人位・福地誠氏が鳳凰卓に戻る旨宣言された。 福地誠天鳳名人位blog 勝つことにした http://fukuchi.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-0c12.html この点、このブログを書き始めた11月16日0時の時点で福地先生の段位及び段位ポイントは六段・約415ポイントである( http://suehara.tk/html/#name=bakase より)。 そこで、福地先生が年内に七段タッチできる確率...

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天鳳名人戦と天鳳鳳凰卓のデータ比較

「天鳳名人戦が終わったタイミング」でもないのに、なんでこんなことをわざわざ調べようと思ったのかわからないし、また、その結果を公開することにも意味があるのかもよくわからないが・・・。 まあ、このブログは私の研究日誌なので、私の調べたことは淡々と公開していく。 天鳳名人戦(第2期以降)と天鳳鳳凰卓・東南戦のデータを比較してみた。 ので、今回はその結果のみを公開する。 データを見てみよう。 天鳳鳳凰卓・...

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プロフィール

Meanin Gless

Author:Meanin Gless
 初めてこのサイトを訪れた方へ(出来る限り御読みください)

1 このブログで記載する内容と程度 

 このサイトは麻雀に関する調査結果・研究結果を調査過程・研究過程を含めて厳格に記述するサイトです。
 原則として、このブログの文章に「(数学・プログラムについて相応の知識・技術を持った人が)ここに書かれた文章の内容を再現し、文章の内容が正しいことを確認するために必要なこと」は総て記載していく予定です。
 もちろん、牌譜分析をした結果をそのまま表示する場合、重複する場合、後で細かく書く場合、他に書かれていて書く必要がない場合、情報の速報性を重視する必要のある場合は別ですが、それはあくまで例外です。

 このブログの文章の第一のターゲットは、後世の麻雀研究者になっております。
 次が、巷に流れる麻雀戦術が正しいのかを知りたい人、理由付きで麻雀戦術を知りたい人になります。
 申し訳ありませんが、麻雀戦術が使えるようになりたい、麻雀戦術を分かりやすく知りたいと思われる方は、このサイトの99%は役に立たないと思います。
 麻雀戦術について詳細に記したサイト、分かりやすく記したサイトは、たくさんありますので、そちらを読まれた方がよいかと思います。


2 分かりやすさへの配慮について

 なお、理想論としては、私は、このブログの文章の内容を分かりやすく説明するところまでもっていきたいとは思っております。
 しかし、それだけの余力は現在ありません。
 そのため、「この記事を理解すれば役に立ちそうだから、このブログの解説記事を作ってほしい」と思われた方は、コメント欄にてリクエストをしてください。
 リクエストされた時の私の状況にもよりますが、出来る限り対応したいと思います。


3 当サイトの目標

 当サイトは「科学する麻雀」の理論を発展させることを目的としております。
 もちろん、発展の中には、「細かい修正」も入りますが、できれば、天鳳の赤アリ麻雀の牌譜を分析し、必要であれば、抜本的な理論の改変も目標にしたいと思います。
 また、「科学する麻雀」には秋刀魚に関する記述が乏しいため、秋刀魚に関する分析もしたいと思っております。
 その辺の研究が一通り終わりましたら、数理的裏付けの取れたある程度分かりやすい麻雀戦術記事を書きたいと思っておりますが、、、それは1年以上あとの話になるでしょうね。

4 引用について

 基本的に、ネット上のブログに引用する際には、

 ① 私がシミュレーション又は牌譜解析したこと
 ② このサイトのデータである旨

を書いた上で引用する限り、自由に引用していただいて構いません
(ただし、あたかも私が行った牌譜解析・シミュレーションを自分がやったかのように記載して転載するのはやめてください)。

 しかし、

 ① 営利目的使用
 ② 紙媒体に使用する場合

 は、コメントにて、私にご一報ください。
「① 私がシミュレーション又は牌譜解析したことの記載、②このサイトのデータである旨の記載」さえあれば、拒否することは致しませんが、私に再試の機会を与えていただきたいと思っているためです。

 引用について、このようなことを書くのもはばかられますが、某所でちょっとありましたので、このようなことを認めさせて頂きました。
 ご理解いただければ幸いです。


 では、よろしくお願いします。

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